2018.10.01

「音を立てたら、即死!」 恐怖と沈黙の劇場体験に観客が熱狂!週末3日間の観客数11.1万人、興行収入1億5,020万円の大ヒットスタート!!

9月28日(金)より全国194館(同194スクリーン)で日本公開を迎えた本作、週末3日間では観客数11.1万人、興行収入1億5,020万円を記録しました!

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土曜日には学生グループや、20代カップルなど、若年層のグループが大挙して劇場に詰めかけ、興収6,799万2,500円を記録し、金曜日(3,812万3,100円)の成績対比の178.3%を記録。土曜日の都内の劇場のある上映回では、8割近くが30代以下の若年層で、その大半が2人連れ以上と、若年層が大きな原動力となり興行を盛り立てました!

鑑賞者からは、映画とリンクするような「音を立てたら、即死。」のわずかな音すら許されない異様な沈黙と緊張感に劇場内が包まれる、劇場でしか味わえない新感覚の体験に、「『クワイエット・プレイス』10年に一本のド傑作キターーーーッ!!」、「劇場まるごと静寂に包まれる新たな映画体験に痺れた!」、「劇場で映画を観る理由が、ここにある。“音を立てたら即死”の恐怖は、映画館以外では伝わらない。息をするのも怖くなる圧倒的没入感と緊迫感…」などSNS上では賞賛の投稿が殺到。映画レビューサイトcocoの「新作映画Twitterツイート数ランキング」で1位を記録しています。(※2018/10/1現在)

また、恐いだけのホラーでは終わらない「実は感動する」家族のドラマに、「怖い怖いなのに途中で号泣しちゃうし、マジ最高だから」、「家族の深い愛に涙でた。ホラーで泣いたのはじめて」など、意表をつかれ号泣する人が続出。ただのホラー映画に止まらない、幅広い口コミが拡散しているのも特徴です。

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『クワイエット・プレイス』 興行成績  ※興行通信社調べ
9月28日(金)~9月30日(日):累計動員111,012人/興収150,208,100円
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2018.09.27

【イベントレポート】新婚・菊地亜美&ジャンポケ斉藤・おたけが登場!「音をたてたら即アウト」なのにうるさすぎる二人がゲームに挑戦!絶叫必至な過酷ゲームに耐えきれず大絶叫!!菊地亜美「こんなイベント初めて!」と「マジヤバイ!」を連呼!斉藤「お笑いのレベルを越える辛さ・・・」

この度、本作の公開を直前に控え、タレントの菊地亜美さんとジャングルポケットの斉藤慎二さん&おたけさんをゲストに迎えて「音を立てたら、即死」の世界で生き残れるか!?公開記念イベントを実施いたしました!

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<イベントレポート>
イベント開始早々、なぜかMCとともに一人で場内に現れたジャングルポケット・おたけさん。「今日はMCというポジションでやっていきたい!」とイベントにかける熱意を語りつつ、早速映画の予告映像が流れると「これまでにもたくさんホラー映画観てきましたが、音が怖いというホラーのイメージを覆した新感覚。映画観ている間、息を殺して観てしまいました。」と明かし、【音を立てたら、即死】という映画の世界観を楽しんだ様子。

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今回、そんな本作の世界を体験してもらうべく、絶叫必死!「音を立てたら即アウト」なゲームにチャレンジしてもらおう!ということで、ゲーム挑戦者の新婚・菊地亜美さんとジャングルポケット・斉藤さんが登場!『クワイエット・プレイス』というタイトルの通り、静けさが重要な作品にも関わらず、早速、騒がしい二人の本領発揮で無駄に大声を出して登場する二人。おたけさんからは「静かにしてもらえます?即死ですよ!」といったツッコミが入るなど、場内にはすでに笑い声が。

《静か》とは程遠いスタートとなったものの、映画の感想を聞かれた斉藤さんは「上映中、ずっと心臓がバクバクしていてガマンできないんですよ!これは他の映画では味わえない緊張感ですね!」と本作を絶賛!

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菊地さんは「ホラー映画とか好きで、最近話題になった映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』という作品も観たりしていたんですが、まさかここまでホラー映画で泣かされるとは!映画の中の家族愛に感動です!」と語り、恐怖だけではない新たなホラー映画として本作を楽しんだことを明かしました。

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今回、お二人ともが結婚して家庭を持つ身ということで、そんなお二人のために用意されたのが「音を立てたら即アウト」ゲーム!劇中に登場する白砂が敷かれた道を再現し、砂に隠された足つぼロード上での縄跳び、虫おもちゃのトラップ回避に、劇中の食事シーンを再現した葉っぱを用いたお皿の上でロシアンルーレットといった過酷なゲームに挑戦!家族を守るための試練とはいえ音を立ててはいけないというルールに「それでご飯食べてきたのに?」と不満を漏らす斉藤さん。一方で「やだ・・・大丈夫かな。。。。怖い!!!!」とゲームスタート前から大騒ぎの菊地さん。音を立てたかどうかの判定は《即OUTボード》を持ったおたけさんが担当するということで、早速、菊地さんからゲームに挑戦してもらうことに。

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「絶対に音は出しません!」と意気込みながらスタートした菊地さんでしたが、歩き始めた直後に「ちょっとタイム!」とゲームを一時中断。「これ無理!」と大声を出し、場内を駆け回って足つぼロードの過酷さをアピール。ようやくゲームが再開すると、どうしても痛みに耐えかねて声が漏れてしまい、その都度、おたけさんが《即OUTボード》を出して、場内の笑いを誘っていました。特に虫おもちゃのトラップが一番苦手だったようで、トラップを見た瞬間「キャー!!!!」と大きな悲鳴をあげ、ゲームのルールを完全無視!最後にはわさび入シュークリームを食べて声を上げるなど、おたけさんから10OUTの判定をもらってゲームクリアならずの結果に。
続いて斉藤さんがスタートすると、「足つぼには少しづつ耐性がついてきているから」と自信を覗かせてスタートしたにも関わらず、一歩足と踏み出した途端に「ゔ―!」と大きな声を。痛みに耐えながらもゆっくり進む斉藤さん。そんな中、スタッフから時間が無い・・という指示がでたことを知り、いきおいよく進み始めたかと思いきや、縄跳びミッションをスキップするなどの暴挙に。場内は笑いに包まれる中、やはりそこは芸人さん。最終的にはコースを逆走し、菊地さんの倍以上足つぼロードを歩きながら縄跳びやわさび入りシュークリームにもしっかりチャレンジ!根性をみせながら場内を笑いの渦に巻き込みました。

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最終的に両者が音を立ててしまい、菊地さんが10アウト、斉藤さんがなんと21アウトという結果になったものの、映画の中だったら即死となっていた事態に、菊地さんと斉藤さんのお二人は「こんなに激しいPRイベントは初めて!」「即死だったね・・」と口々にコメント。場内は笑いに包まれました。

続いて、4人家族のアボット家がそれぞれ力を合わせて生き抜いていく、という家族愛がテーマでもある本作にならって、手話でコミュニケーションしている映画の登場人物と同様に、よりチームワークを高めるためのジェスチャーゲームをすることに。二人が交互にジェスチャーと解答をしていくという内容にはもちろん罰ゲームがあり、解答を間違える毎に、最大1m20cmにもなる巨大風船が膨らんでいくという恐怖が襲いかかります。1つ目の「音を立てたら即アウト」ゲームでアウトを連発した二人。MCとして何もしないおたけさんに対し不満があったようで、斉藤さんは「お前もやれ!」と突然の声を荒げ、菊地さんも「そうですよ!ずるいです!!」と二人して無理やりおたけさんをゲームに引きずり込む展開に。「今日はMCだけって・・」と抵抗を見せるおたけさんをよそに、無情にもゲームがスタートしました!

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急遽、三人で行うことになったジェスチャーゲーム。菊地さんから始まったジェスチャーのひとつめのお題は「お風呂」!なぜか熱湯風呂を表現した菊地さんのジェスチャーに最初は苦戦し、思わずおたけさんから「下手くそ!(笑)」とツッコミが。声を出さず、必死に動きを変えてジェスチャーを続ける菊地さんの努力のかいあって見事斉藤さんが正解!続いて「出産」というテーマでジェスチャーを始めたところで菊地さんの持ち時間が終了に。計3問実施するはずでしたが、1問しか正解できなかったというこで、少しずつ風船が膨らみ始める中、続いて、斉藤さんがチャレンジ。「足音」というテーマに対し、なぜか動きではなく顔芸を始める斉藤さん。おたけさんからの「顔芸するな!」といったツッコミや菊地さんからの「顔!顔!」という声が上がる中、様々な動きをする中でタップダンスを踊った瞬間に菊地さんが見事正解!しかしほとんどの時間を最初のテーマで使ってしまい、2つ目のお題「ハロウィン」が始まった瞬間にタイムオーバーに。さらに大きくなった風船の様子に恐怖の表情を浮かべながら、最後はおたけさんの順番に。

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しかし、なぜかおたけさんの番が回ってきた瞬間に風船への空気の注入が止まらないというハプニング!かなりの大きさに膨らんだ風船に恐れおののきながら、「ホラー」というお題でジェスチャーを始めると・・・バァンッ!!!!と大きな音をたてて風船が破裂!!あまりの恐怖に斉藤さんは「もうやだよ!!」と言って場内を歩き回り、会場の笑いを誘いました。

イベント後に行われた囲み取材では、本作を誰と一緒に観に行きたいかと問われ、「旦那さん」と回答した菊地さんは、「旦那さんはビビりだけどみたがりというタイプなんです!予告を見て観たいと言っていて、わたしも観終わった後、映画館でもう一度観たいと思っていたので、一緒に行きたいと思います!」と笑顔。既に本作を奥さんと一緒に観たという斉藤さんは、後輩芸人である「ナダル」をあげ、「最近ナダルが可愛すぎて!あいつがどう反応するか楽しみですね!」と満面の笑みで明かしました。また、おたけさんは、6年付き合っているホラー好きの「彼女」と観たいそうで、「今回の<キングオブコント>で優勝したらプロポーズしようと思っていたんですけど、決勝にも行けなかった(苦笑)今年、来年くらいにはと思っています」と近々結婚することを匂わせました。

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最近結婚した菊地さんは、子供について問われると「映画の中で子供を守る為に必死になる親の姿が描かれていて、すごい愛を感じたんです。なので、そういった強い想いをもって、守る存在ができるのはいいなと思っています」とコメント。同じく既婚の斉藤さんは「相方(太田)が仕事が終わるとすぐに家に帰るんです!芸人としては全く面白くない!子供は顔の大きさが横澤夏子のくせに…。」といいつつも「両親が教師だったり、よく学校にも手伝いにいったりして、子供は大好きなので早く欲しいとは思っています。」と明かしました。本日のイベントで行ったミッションについては、斉藤さんは「こういうの慣れてきたとは思っていたけど痛いはやっぱり痛いですね…。わさびのシュークリームはお笑いのレベルじゃなかった!」と振り返り、笑いを誘いました。

以上。

2018.09.26

「ロッテン・トマト」トマトメーターランキング2018年度ホラー映画部門で第1位!エミリーが想像を絶する恐怖と苦痛に怯える!映画史上最恐(!?)の出産シーン解禁!!

この度、「ロッテン・トマト」でのトマトメーターランキング、2018年度ホラー部門にて、日本でも大ヒット公開中の映画『MEG ザ・モンスター』など並みいる強豪映画を抑え、堂々の第1位に輝いたことを記念して、【音を立てたら、即死】・・・映画史上最恐の出産?!本編映像が到着いたしました!

【音を立てたら、即死】という最悪の状況下、陣痛に見舞われ、たった一人で出産に挑むエヴリンの姿が確認できる本映像。わずか30秒という映像ながら、見ているだけで息を止めてしまいそうな緊迫感がにじみ出ており、バスタブに身を潜め、必死に声を押し殺して陣痛に耐える姿からは、想像を絶する恐怖と、そして母の強さをも感じられるシーンとなっています。

実はこのシーン、撮影が開始されてからわずか2日目の撮影だったにも関わらず、1テイクで決まったという驚きのシーン。クラシンスキーは「あのシーンを一発で撮った後、本当に撮影所の空気がガラッと変わったんだよ」と当時を振り返り、「あまりにパワフルだったから、唖然と、そこに腰かけて、なんてことだ、と感じたことを覚えている」とブラントの演技を絶賛しています。

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また、この撮影には、実生活でも夫婦であるクラシンスキーとブラントの信頼関係が必要不可欠だったとかで「僕はあのシーンを見知らぬ人にどうやって演じてもらいたいか伝え方がわからないんだ。親密な関係を彼女と持っているからこそ、僕たち二人が持つ秘密の言語にアクセスして、どう撮るか、彼女に指示する方法が分かったんだ」と語るクラシンスキー。一方で、ブラントも、わずか1テイクだった撮影に対し「本当に欲しいものを撮れ たの?それとも、私にまた同じシーンをやらせたくないと思って言っているの?」と詰め寄ったといいます。実は撮影前、クラシンスキーとブラントは「エミリー・ブラントだからという理由で判断をしない」そして「正直に真実を言わなければならない」という誓いを交わしていたのだとか。

Emily Blunt plays Evelyn Abbott in A QUIET PLACE, from Paramount Pictures.

まさに、この2人だからこそ成し得た一幕でもあり、終始、緊張と恐怖に支配される本編90分の中でも、究極のスリルを味わえる最恐シーンに仕上がっている。果たして、エヴリンは無事に子どもを出産することができるのか!?極限の状況下で生きる家族の運命を是非劇場で確認してもらうと共に、最恐の映画体験を是非体感してください。

2018.09.21

全米大ヒットホラーが「子どもたちへのラブレター」!?クラシンスキーが作品に込めた家族への想い

この度、本作で監督・脚本を担当し、アボット家の父親であるリー役を演じたジョン・クラシンスキーの特別映像が到着いたしました!

今回到着した映像は、劇中、荒廃した世界で暮らすアボット家の生活についてクラシンスキーが言及する特別映像。【音を立てたら、即死】という極限の状況の中、生き抜かなければならないアボット家の過酷な運命について「無音で暮らすなんて不可能だ」と断言しながらも、「父親は道に砂を敷き、全員が手話を使って、光を使って合図を送る」など、彼らがいかに工夫を凝らして生活しているかを語っています。

これまでにも、監督や脚本、俳優として多才な才能を魅せてきたクラシンスキーだが、本作ではホラー映画に初挑戦。全米大ヒットという最大のキャリアを築きながらも、ホラー映画は苦手だったとか。自分のことを「ホラー映画畑の男ではない」と認めていた彼が、本作の製作を進めるにあたり、重要だったのが“家族”というキャラクターだったという。「この人たち(アボット家)を観客に愛してもらえるように描くことができたら、より怖くなる。なぜなら、愛する家族には何も悪いことが起きてほしくないから。」と自身も2人の娘を守る父親ならではの観点で製作を進めていたようで、劇中、厳しい状況に置かれながらも、それぞれに耐え抜く術を身につけていくアボット家4人のキャラクターを通し、自身の子どもたちへ「悲しいときには、堂々とした自身を持って自分は悲しいのだ、と認める気持ちが持てるように。そして、前進していけると感じるほど、強くなっていくことを学んでいけるように。」とメッセージを込めたのだそう。

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「これは僕の子どもたちへのラブレターなんだ」と言い切るほどに“家族”というテーマを描きながらも、息をするのもためらわれるほど緊迫感を感じ新感覚のるホラー映画を作り上げたクラシンスキーの手腕を、ぜひ劇場でお確かめください!

2018.09.19

食器が触れる音も許されない・・・ 【音を立てたら、即死】の極限ディナー!!本編映像到着!

この度、食器が触れる音も許されない・・・【音を立てたら、即死】の極限ディナー!!本編映像が到着いたしました!

本映像では、【音を立てたら、即死】という極限の状況下、アボット一家4人が一言も言葉を発さず祈りを捧げ、食事につく姿が確認できる。荒廃した世界の中、創意工夫を凝らして生き抜いてきた彼らの食卓では、食器の変わりに大きな葉っぱを用いており、ナイフやフォークを一切使っていない。可能な限り【音】を排除したディナー風景だ。劇中、彼らは農家としてのノウハウをフル活用してあらゆる工夫を凝らしており、その一部が垣間みえると共に、繋いだ指の先から家族を想う強い気持ちが伝わってくることが感じられるシーンとなっている。

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食事する場面の他、どんな瞬間にも音が立って恐怖が訪れる可能性のある静寂の世界に、観客が没入していけるようにするために、床の軋む音やドアを開ける音でも、何もかもが危険の種になり得る世界で、どうやって生活を無音に再構成していったかを考え続けたというクラシンスキー。だが一方で、この映画がスリルと恐怖だけでなく、家族の強さを示すものであることにもこだわったという。「アボット家が頼れるのは自分たちしかおらず、他のどこにも行けず、逃げ出すことはできない。農家に留まって、共に生き抜くすべを考えるしかない。そういう状況だから、彼らの最大の力となり、明日を生きる原動力となるのは、互いへの愛と理解なんだ」

このように“家族”を描くことにもこだわったクラシンスキーは、撮影前から信頼関係を築き上げるための準備を怠らなかった。「子役(ミリセント・シモンズとノア・ジュプ)と彼らの両親を僕らの家に招いて、共に時間を過ごしたんだ。子役の両親の子供への対応を見ているだけで、勉強になった」と明かすが、娘のリーガンを演じたシモンズが「いつも家族みんなで家族みたいに集まる機会があったので、本当に家族のように感じたの」と明かすように、子役たちにとっても役作りにおいて大いに役立ったようだ。

果たして、劇中でアボット家はどんな創意工夫を凝らしているのか?まるで本当の家族のように感じてしまうほど観るものを没入させる役者陣の演技でも是非ご期待ください!

2018.09.18

ジョージ・クルーニーも認める大注目子役!ノア・ジュプくんが大ピンチ?!緊張感高まる本編映像到着!!

この度、『ワンダー 君は太陽』(18)で天才子役ジェイコブ・トレンブレイ演じるオギーの親友ジャックを演じ、観る者の胸を熱くさせて涙を誘った、大注目子役ノア・ジュプくんが、最大のピンチを迎える?!本編映像が到着いたしました!

とある任務を遂行したマーカス(ノア・ジュプ)は、帰路の途中で家の周りに設置された照明が赤く光っていることに気づきます。この赤い照明が意味するのは、家の周りに“何か”が近づいている証拠。マーカスは“何か”の気配を感じ慌てて道を引き返しますが、果たして逃れることはできるのか?!短い映像ながらも、ノア・ジュプくんの迫真の演技に思わず息をも止めそうになるほど緊張感溢れるシーンに仕上がっています。

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賞も受賞したBBCのテレビドラマ「ナイト・マネジャー」(16)での演技でノアに注目していたというクラシンスキーですが、『サバービコン 仮面を被った街』(17)でノアをキャスティングしたジョージ・クルーニーからも、ノアを勧められたそうで、「『ナイト・マネジャー』で誘拐された子供を演じるノアを見て、これほど若くして、彼のように恐怖と向き合うには、すさまじい度胸と才能が必要なはずだと思った。それで当然の判断として、彼と仕事をしたばかりのジョージ・クルーニーに連絡をとってみることにしたんだ。彼が『ノアは一緒に仕事をしたなかで最高の子役だ』と言ったのを覚えてる」と明かし、そして「彼の言葉はまさしく本当だった。ノアは大当たりだった」と大絶賛!

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既にプロとして仕事をこなすジョプくんの姿は、ブラントも感動したようで「なんというか、子供というより、オールド・ソウル(前世でも修行を積んできたような魂)なの。シモンズ(娘役:リーガン)とジョプの二人は、私が今まで一緒に働いてきたほとんどの大人役者たちよりも、プロに徹しているのよ。まさに夢のような存在」と明かしています。

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そんな実力派俳優たちに、既にその実力を認められているジョプくんですが、将来の夢はズバリ俳優だそうで「僕は、演技を生涯、ずっと続けていきたい。将来、何が起きるのかはまだ分からない。だけど、今の時点では将来を見つめて、続けていけたら素晴らしいと思っている」とその熱い想いを語っています。今後の活躍に期待高まるジョプくんの迫真の演技に是非ご注目ください!

2018.09.14

脚本・監督・俳優の3役こなしたクラシンスキー 監督への抜擢は妻:エミリー・ブラントのアイディアだった!

この度、本作で脚本・監督・俳優の3つをこなしたジョン・クラシンスキーの特別映像が到着いたしました!

これまでに2本の長編映画で監督を手がけ、ガス・ヴァン・サント監督『プロミスト・ランド』(12)では、共演者であるマット・デイモンと共に脚本を執筆、そして俳優としてもエミー賞を獲得するなど、あらゆる分野で多才な才能を発揮してきたクラシンスキー。

本作では、はじめてのホラー映画に挑戦し、自身最高のキャリアとなる全米大ヒットを記録。この作品に深く魅了されていたというクラシンスキーは【音を立てたら、即死】という斬新なアイディアを、18ヶ月という短期間でストーリーとして練り上げた。そのプロセスは今までで一番早い作業だったというが、実は監督を務めるきっかけとなったのは、妻であり、エヴリン役を演じたエミリー・ブラントからの「これほど何かにワクワク興奮して感動して夢中になっているのを見たことがない。だから、あなたが監督すべきよ。」という一言だったといいます。

Left to right: Director of Photography Charlotte Bruus Christensen, Emily Blunt and Director/Writer/Executive Producer John Krasinski on the set of A QUIET PLACE, from Paramount Pictures.

もともとは役者としての出演も考えていなかったというが、脚本を書き直していく中で、この着想が自分のもとでどう展開していくのかを考えたとき、自身が監督をして、リー役を演じるという願いが強くなっていったのだとか。「娘を持つ父親として、僕は実際にその世界にいるわけだ。誰かを守っていけるかと恐怖を感じる世界に。」と自身の父親としての経験を活かしながら、荒廃した世界で生きるアボット家の父親・リー役を見事に好演しています。

Left to right: Emily Blunt and John Krasinski in A QUIET PLACE from Paramount Pictures.

現場では、できる限り音を出さずに撮影することにこだわったそうで、夫婦として初共演を果たしたエミリーは「ほとんどのクルーは、これはサイレント映画みたいだから、音を出しても良いと思っていたの。ところが違ったのよ(笑)。小さな微妙なサウンドを耳にすることが、観客にとっても刺激的で神経を緊張させるものとなっていく。だから私たちは撮影現場を、“超”静かな場所にする必要があったの。」と語り、「私たちが静かなシーンをやろうとしているときに、「今日はホットドッグはあるかい?」という声が遠くから響いてくるの(笑)。私たちは「へイ!みんな!カメラが回ってるんだよ!」って、叫んだわ。」といった“超”静かな現場だからこそのユニークなハプニングも起きたことを振り返っています。

クラシンスキーは、自信が作り出した世界観に対して「“何か”はどこにでもいて世界を埋め尽くしている。逃げ場はない。」と断言しており、今回解禁された映像では、その言葉通り“何か”によって世界中で惨状が拡がっている様子が描き出されています。「ものすごい恐怖体験だよ。」と本作の出来栄えに自信を覗かせる言葉も相まって、劇場公開までの期待値が高まる映像です!

2018.09.11

ロブ・マーシャル監督が「彼女の本当の凄さを分かっていない」と絶賛!妻として母としての経験を活かして挑む母親役を熱演 エミリー・ブラントに注目!!

この度、本作でエヴリン役を演じたエミリー・ブラントの特別映像が到着いたしました!

『プラダを着た悪魔』(06)、『イントゥ・ザ・ウッズ』(14)、『ボーダーライン』(15)、『ガール・オン・ザ・トレイン』(16)などで印象的かつ多岐にわたる役を演じて以来、現在最もオファーが殺到する女優のひとり、エミリー・ブラント。そんな彼女が本作で演じるのは、荒廃した世界で生き延びたアボット家の母親・エヴリン。音を出してはいけない世界で2人の幼い子どもを育て、自身も妊娠中の大きなお腹を抱えているという過酷な状況を生きる女性だ。

実生活でも2人の子どもを持つ母親であるエミリーは、本作でエヴリンが生きる世界を「とてつもなく困難な状況」と語る。「最大の試練は小さな子どもがいるのに音を立ててはならないこと。私も母親として最も恐れる事態」と自身の子育ての経験がエヴリンへの感情移入に大いに役立った様子で「その緊迫が作品の恐怖になっているの」と明かしている。

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さらに、夫役のリーを演じ、本作の監督・脚本を務めたジョン・クラシンスキーとは実生活でも夫婦であり、本作で夫婦初共演を果たしている。脚本を読むまでは自身がエヴリン役を演じるとは考えていなかったエミリーだが、ジョンから渡された脚本の草稿を読み終えるとすぐ、自分たちがリーとエヴリンのアボット夫妻を演じることで、他では出せない現実味と愛情を加えてはどうかと提案したのだとか。

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ゴールデングローブ賞を獲得した経験を持ち、優れた表現で多様な演技を披露するエミリー。その演技は、『シカゴ』(2002年)、『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』(2011)などの大ヒット作を手がけ、日本では2019年2月1日に公開を控える『メリー・ポピンズ・リターンズ』にてタッグを組んだロブ・マーシャル監督も絶賛! 偶然、撮影前にロブ・マーシャル監督と出会ったジョンは、これから撮影が始まること、エミリーの演技に絶大な信頼を寄せていることをマーシャル監督に話すも、「君は彼女の真のすごさをわかることになるわけだ。彼女と同じ部屋に身を置き、彼女がやることを目にするまでは、君はまだ、彼女がなぜ偉大な女優なのか、彼女の本当の凄さを分かっていないんだよ」と驚きの褒め言葉を聞かされたとか。

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今回解禁された映像では、陣痛に見舞われ、必死でバスタブに身を潜めるエヴリンに迫りくる“何か”の姿も・・・。果たしてエヴリンは無事に子どもを出産することができるのか!?アボット家の運命は・・?

妻として、母としての経験を活かし、荒廃した世界で家族を守るエヴリン役を演じたエミリー・ブラント迫真の演技にもご注目ください!

2018.09.07

【追加決定!】この恐怖、沈黙不可能!?『クワイエット・プレイス』絶叫上映開催決定!!

【絶叫上映】劇場情報が更新されました!

この度、声や音を少しでも立てたら即死!そんな極限状態で繰り広げられるサバイバル・ホラー『クワイエット・プレイス』で、〈沈黙不可能!?〉絶叫上映の実施が決定!

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普段は周りのお客様に配慮して、悲鳴をあげられず噛みころしているお客様も、この回だけは遠慮なく「絶叫」していただいて構いません!
この恐怖、絶対沈黙不可能!!あなたも前代未聞のかつてない究極の恐怖体験をお楽しみください!

▼詳しくは開催劇場のHPをチェック
10.3更新 ※開催劇場が決まり次第、情報は随時更新されます)

シネマサンシャイン池袋
神戸国際松竹
MOVIXさいたま
MOVIX仙台
ミッドランドスクエアシネマ

映画を観ながら絶叫しても構いません!その代わり、「何が」が起こるかも――!

注意事項
※“絶叫”上映は、指定の回のみの実施です。
※映画の内容に合わせての声出しは可能ですが、映画に関係のない内容を叫んだり、お客さまが不快になるような野次を飛ばす行為などはご遠慮ください。
※サイリウム・ペンライトの使用、コスプレをしての鑑賞は禁止となります。
※立ち上がってのご鑑賞、場内を走り回る行為は大変危険ですので、禁止となります。

◆なお、これら以外にも劇場ごとに、別途注意事項がある場合がございますので、詳しくは開催劇場のHPをご確認ください。

2018.09.07

【特別映像解禁】エミリー・ブラント、ジョン・クラシンスキー絶賛の新星★子役 ミリセント・シモンズに注目!!特別映像到着!

トッド・ヘインズ監督の『ワンダーストラック』(17)でローズ役に抜擢され、ジュリアン・ムーアと共演、聴覚障害を持ちながらも優れた演技力をみせ、この年の放送映画批評家協会賞で最優秀若手男優/女優部門にノミネートされるなど、今注目すべきスター子役のひとりといえるミリセント・シモンズ。この度、映画出演は二作目でありながらも、クラシンスキー、ブラント共にその演技力を絶賛する、新星ミリセント・シモンズにフォーカスをあてた特別映像が到着いたしました!

本編シーンのほかにシモンズが手話を使って周囲とコミュニケーションをとり撮影に励む様子や手話を使ってインタビューに応える姿なども確認できる本映像。今回彼女が演じたのは、聴覚障害を持つアボット家の娘レーガン。クラシンスキーは、シモンズが聴覚障害を持つ自身の経験をレーガンの役作りに、脚本を上回る形で活かしていくのを目にしたといいます。「ミリー(ミリセント・シモンズの愛称)を見つけたことは、この映画にとって指折りの、素晴らしい出来事だった。驚くほど優れた女優であるだけでなく、彼女が賢く、本当に天使のようであるからだけでもなく、彼女が聴覚障害や手話の経験や知識に対してオープンだったからだ。彼女は決して臆せず、レーガンならきっとこうするとか、こうコミュニケーションをとるはずだと、とても率直に語ってくれたんだ」とコメント。

Left to right: Millicent Simmonds plays Regan Abbott and John Krasinski plays Lee Abbott in A QUIET PLACE, from Paramount Pictures.

シモンズの天性の才能には誰もが驚いたそうで、クラシンスキーは撮影を振り返り「撮影に入った初め頃、彼女が歩いて橋を渡るとき、ぼくは彼女に言ったんだ。『不安、怒り、罪悪感、この家族のなかでのけ者だという感覚を、歩きながら全部表現して』。そして彼女は見事にやり切った。ぼくにはできないような形で、彼女はレーガンを理解していた」と称賛。そしてブラントもまた「見事な表現をするミリーを目にするのは素晴らしいことだった。初めは少しシャイだったけど、すぐにこちらを圧倒するような演技をするようになった」と大絶賛!夫婦揃って、シモンズに魅了されたことが伺えます。

Left to right: Millicent Simmonds plays Regan Abbott and Emily Blunt plays Evelyn Abbott in A QUIET PLACE, from Paramount Pictures.

今回演じたレーガンという役柄にすぐに魅了されたというシモンズは「ホラー映画は好きで、この作品も怖かったけど、脚本を読んでいると、レーガンを自分のことのように感じた。耳の聞こえない女の子として息苦しさを感じていて、どうやって家族と馴染めばいいか、家族に何ができるか、どんな手助けができるか分からないでいた。彼女が直面する多くの難題に共感することができた」と明かしています。

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今作がわずか二作目の映画出演だというシモンズですが、クラシンスキーとブラントも認めるその確かな演技力で、リアルな恐怖を感じさせられること間違ありません!

2018.09.06

2018.09.05

【特別映像解禁】“音”はひとつのキャラクター?!徹底的にリサーチして作り上げられた手に汗握る緊迫の世界観!“音”にまつわる製作秘話をエミリー&ジョン夫妻が語る!!

この度、ジョン・クラシンスキーとエミリー・ブラントが、本作で重要なキーポイントとなる“音”にまつわる製作秘話を語る<特別映像>が到着致しました!!

「音を立てたら、即死」そのキャチコピーが表す通り、本作で“音”はかなり重要なキーポイント。映像では「撮影で挑戦だったのは、会話無しで飽きさせない演出」を考えることだったと語るクラシンスキー。その言葉通り、クラシンスキーは、一瞬一瞬手に汗握る伝統的なホラー映画を作り上げるべく、試行錯誤を繰り返したといい、日常生活で生じる“音”を詳細にリスト化。《安全な音》と《安全でない音》に分け、生きていく上で絶対に生じる“音”を徹底的にリサーチし、“音”をひとつのキャラクターとして捉えることで本作の世界観を作り上げています。エヴリン役を務めるエミリーも「音が重要だった。音こそが敵」と断言し、限られた音しか出せない世界だからこその緊迫感をアピール。

脚本と監督、そして俳優を務めるクラシンスキーは、静寂と音のバランスを駆使して、この物語を一番刺激的に伝える方法は何か、それを模索するのを楽しんでいたようで、自宅ではゲームのように、妻でありエヴリン役でもあるエミリー・ブラントと静かに過ごそうと試して、どちらかが音を立ててしまったら、『はい死んだ』と言って互いに顔を見合わせる、といったユニークなアプローチまでしていたとか。そんなプロセスを経て作り上げられた本作の世界を映像化する上で、クラシンスキーは『アルゴ』(12)や『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』(11)を手がけ、アカデミー賞にノミネートされたこともある伝説的な音響制作スーパーバイザーのエリク・アーダールとイーサン・ヴァン・ダー・リンの2人に本作のサウンド・デザインを依頼。観客の耳をわずかな音にも集中させるべく、自然な聴覚環境を作りあげるのに一役買っている。

見事な音響と音楽で雰囲気を作り出し、ほとんど絶えられないようなスリルを持続させた新たなホラー映画を誕生させたクラシンスキー。音と静寂、そして恐怖と愛がせめぎ合う「没入型」の映画体験をぜひ、大スクリーンでご堪能ください!

2018.08.22

『クワイエット・プレイス』ムビチケカード、ムビチケオンライン券 好評発売中!!

2018年全米No.1ホラー!米映画レビューサイト”Rotten Tomatoes”95%大絶賛!!新感覚サバイバルホラー『クワイエット・プレイス』が、遂に9月28日(金)日本解禁!!
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音を立てたら即死!90分間“呼吸の音さえ恐怖に変わる”緊張感を、是非劇場で体感してください!!

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2018.08.17

【音を立てたら即ハズレ!】Amazonギフトコードが100名様に当たる『クワイエット・プレイス』Twitterキャンペーン実施中!!

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2018年全米No.1ホラー!米映画レビューサイト”Rotten Tomatoes”95%大絶賛!!新感覚サバイバルホラー『クワイエット・プレイス』が、遂に9月28日(金)日本解禁!!
この度、本作の公開を記念して、Amazonギフトコードや『クワイエット・プレイス』非売品プレスシートが当たるTwitterキャンペーンを実施致します!!


【実施期間】
2018年8月17日(金)正午~8月31日(金)

【参加方法】
『クワイエット・プレイス』公式Twitterをフォロー
②キャンペーン対象ツイートをRT
(ハッシュタグ「#音を立てたら即ハズレ」を含むツイート)
③抽選結果がすぐに届く

※アタリ動画を受け取った方には後日DMにてご連絡させて頂きます。
※賞品の指定はできませんので、予めご了承ください。

【賞品一覧】

◆Amazonギフトコード《1,000円分》…100名様

◆非売品プレスシート…20名様

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【ご注意事項】
※参加いただく際は必ずアカウントの投稿を“公開”にした状態で参加ください。投稿が非公開の場合は参加とみなされませんのでご注意ください。
※参加は1日に1回(参加する日の0時〜23時59分59秒の間に1回)までとなります。同日の0時〜23時59分59秒の間に既に参加済みの場合、応募が無効となります。ご注意下さい。
※お一人様の複数アカウント利用や、bot機能などでの応募の不正行為を一切禁止します。不正行為をおこなった場合、当選が無効となりますので、予めご了承ください。
※当落の通知ツイートは、システムの仕様上24時間後に自動的に削除されます。予めご了承ください。
※システム上の不具合や参加アカウントの設定により、当落通知ツイートがお手元に届かない、届くまでに時間がかかる場合がございます。予めご了承ください。
※当選者にはDMにて賞品送付先をご入力いただく申込みフォームをお知らせいたします。Twitterアカウントの削除やフォロー解除をされますと当選無効となります。
※賞品の発送先は日本国内に限定させていただきます。
※当選権利はご本人様に限り、第三者への転売・譲渡および、換金はできません。
※応募内容に誤りや漏れがある場合や、虚偽の記載がある場合、無効となりますのでご注意ください。
※賞品の転売・譲渡(有償・無償を問わず)は禁止いたします。
※応募受付の確認・結果に関するお問い合わせにはお答えしかねますのでご了承ください。
※本キャンペーンは、やむを得ない事情により中止または内容が変更となる場合がございますので、予めご了承ください。
※当選者が提供した個人情報は、当社が管理し、賞品の抽選、賞品のために利用させて頂きます。目的外での利用および第三者(業務委託先を除く)への提供はいたしません。
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2018.08.02

音を立てたら、即死!沈黙が、生き残るルール!極限の世界を生きる家族を恐怖が襲う日本版本予告映像解禁!!

この度、本作の日本版本予告映像が解禁となりました!

荒廃した世界で生き延びた、一組の家族。ここでのルールは、絶対に音を立ててはいけないこと。音を聞かれたその瞬間“何か”がやってくる!!足音をさせないよう裸足で歩き、その道筋に砂をまいたり、手話を使ったりなど、工夫を凝らし生活を続ける家族ですが、果たして、この絶望的状況下で生き延びる事はできるのか?!また、“何か”に追われ、恐怖慄く表情を見せながら、逃げ惑う子どもたちの姿も確認できる本映像。「子供たちを守るのは、私たちよ…」と決意新たに囁くエヴリンですが、出産を目前に控える彼女は、お腹の子供と共に守りぬくことはできるのか?!<音を立てたら、即死。>というキャッチコピーが、映像中ずっと続く緊張感を更に跳ね上げると共に、家族を守ろうとする親の愛のドラマにも期待高まる内容に仕上がっています。

夫婦初共演となったクラシンスキーとブラント。「この脚本と恋に落ちたのは、自分の子供を守ることができないのではないかという私の奥深くにある恐怖に触れていると感じたから。ものすごく危険な状況に置かれているこの物語を、最後まで一気に読み終えた」と振り返るブラントは、続けて「皮肉にも、脚本を読む前は、私の友達がイヴリン役に適してるんじゃないかってジョン(・クラシンスキー)に言ってたんだけど、読んでいるうちに、こう思ったの。『あんなこと言ったけど、この役は私がやらなきゃ』って。ホラー映画という枠を越えて、この物語の深みと美しさに惹かれた」と明かしています。そしてクラシンスキーもまた「この映画がスリルと恐怖だけでなく、家族の強さを示すものであることを願うよ」と語ります。

恐怖だけじゃない!家族のドラマに要注目の本作に是非ご期待ください!

2018.07.05

音を立てたら、即死!この秋、日本が沈黙に閉じ込められる!!『クワイエット・プレイス』日本版特報&本ポスタービジュアル解禁!!

『クワイエット・プレイス』 は全米公開後、低予算ながら初登場No.1でオープニング成績5000万ドルという数字を叩き出し、累計興行収入も『ドント・ブリーズ』『ゲット・アウト』など近年のホラー話題作を軽々超え、更には『レディ・プレイヤー1』『トランスフォーマー/最後の騎士王』などをも超える成績を記録。2018年度のオリジナル作品No.1大ヒットとなっています。(※2018/6/13 BOX OFFICE MOJO調べ)米映画批評サイト「ロッテン・トマト」では驚異の“95%Fresh”と大絶賛され(※2018/6/13 Rotten Tomatoes調べ)、90分間“呼吸の音さえ恐怖に変わる”劇場の緊張感が、新たなホラー映画体験だとスティーヴン・キングやクリス・プラット、ライアン・レイノルズら著名人からのSNSでの口コミも殺到しています。
そしてこの度、本作の日本版特報&本ポスタービジュアルが解禁!!

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荒廃した街を裸足で歩く一組の家族。この世界で生き残るには、絶対に音をたててはいけないからだ。しかし、音を立ててしまったその瞬間“何か”がやってくる!!映像の最後には、陣痛が始まり悲鳴を上げるエヴリンの姿が…!この絶体絶命、絶望的な世界をエヴリンと家族は生き延びる事が出来るのか?『ミッション:インポッシブル』シリーズなどトム・クルーズの声でおなじみの人気声優・森川智之がナレーションを務める本映像に加え、合わせて解禁された本ポスタービジュアルは、絶対に音を発しないよう口に手を当て恐怖に慄くエヴリンの姿と「音を立てたら、即死。」というキャッチーコピーが印象的な、映像同様に緊迫感MAXの仕上がりとなっております。呼吸をする音さえ躊躇してしまうほどのまさに新体感ホラーに、劇場ではポップコーンさえ食べられない観客が続出する可能性大!

ジョン・クラシンスキーは本作について「ホラー映画が怖くて観れない人がいたら、今作を鑑賞すると、怖いだけではないところでも観客に満足してもらえると思っている。」と自信を覗かせています。
引き続き、本作にご注目ください!