ニュース|映画『クワイエット・プレイス 破られた沈黙』公式サイト

続投キャストのエミリー・ブラントとジョン・クラシンスキー監督、
さらには新キャストのキリアン・マーフィが1作目を振り返る!
復習にピッタリ!最新作の映像も満載の特別映像が到着!

低予算ながら、全米累計興行収入で『グレイテスト・ショーマン』『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』をも超える驚異の成績を記録し、2018年全米No.1大ヒットホラーとなった前作『クワイエット・プレイス』!この度解禁された特別映像は、今作から新キャストとして参戦し、前作の大ファンでもあったというキリアン・マーフィが「前作を観たときは度肝を抜かれた」と興奮気味に明かす映像から始まる。エミリー・ブラントが「恐怖よ、音を立てたら即死する」と説明するように、前作では音に反応し即座に襲い掛かる”何か”の存在に怯えながら暮らす一家の姿が描かれた。映像にはランプひとつ倒しただけで”何か”の脅威から逃げ惑うスリリングなシーンが映し出されていくが、ジョン・クラシンスキーが「母親が出産し、赤ん坊が時限爆弾になる」と明かすように、エヴリンのお腹にいる赤ん坊がいよいよ生まれることで一家は音を立てずにはいられなくなり、さらなる試練が降りかかっていく!怒涛の展開の末、衝撃のエンディングを迎えた前作だが、待望の最新作は一家が何か”との死闘を経て家を失った直後からスタートし、新たな隠れ家を求めて外の世界へと足を踏み入れていく様子が描かれる。音を立てずに工夫を凝らして過ごしていた前作から一転、外の世界は思いもよらぬ音で溢れ返り、正体不明の謎に包まれた新キャラクターも登場!エミリーも「危険も、人も、”何か”も増している。まるで暴走列車よ。」と語っており、舞台は家から、屋外、そして倉庫、住宅街、列車へと範囲を広げ、前作のスケールをはるかに超えた「音を立てたら、“超”即死」の世界が展開していくことが予感される!果たして、外の世界に何が待ち受けているのか!?いつ泣き出すともわからない生まれたての赤ん坊を抱え、エヴリンと家族は“音を立てたら、超即死”の世界を生き残る事が出来るのか!?